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2019年02月16日(土)更新

白老のポロト湖でのワカサギ釣り

先日の北海道の白老出張、二日目に行ったのはポロト湖です。
アイヌ語で「大きな沼」を意味するポロト湖は周囲が約4Km、面積はおよそ33haです。

護岸近くでは来年の春に開業予定の「白老民族共生象徴空間」の建物の建築工事が進んでいます。
この国家プロジェクトのことはまた別の機会として、ポロト湖は厚い氷に覆われていました。


駐車場から見ると、氷の湖面には色鮮やかなテントが張られ、
その周辺では釣り糸を垂らす人の姿が見えます

そうです、ワカサギ釣りに講じる人たちです。
こうなると興味関心がむくむと湧いてきます。

まあこういうのは文字よりも画像だね。

 
 


氷の上を転ばないようにゆっくりと進み、
釣りをする人たちの近くまで行ってみました。

釣りをする人の横には釣り上げたワカサギを入れる容器があるので、
視線を感じながらのぞみ込むと5㎝弱のワカサギが入っていました。

僕の記憶ではワカサギって7~10㎝くらいあるのですが、全体的に小振りです。
これで天ぷらを作るとしたら、どうなんだろうという余計な思いが湧いてきて仕方がありません。


それにしても、氷上から眺める風景は実に美しい。
それに反して、遠くに見える建築中の建物は………無粋に感じるのは僕だけかなあ。

ちなみに、ポロト湖の湖畔の遊歩道を登ると、もっと魅力的な世界があるとか、
もう少し暖かくなったらぜひ行きたい!キャンプなんかもしてみたいなあ。

白老って、豊かな自然と美味しいものがある本当にいいところです。



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┗■「3月度ブランディングセッション」━━━━━━━━━━ 




◆テーマ
えがおが集う場所を創造する
人が主役の店づくりへのチャレンジ    

●日 時:2019年3月13日(水)13:30~17:00(受付開始 13:10)
●会 場:銀座ブロッサム(中央会館)7階 ジャスミン

【ゲスト講師】
西岡政憲氏 有限会社西岡家具/カフェクヌート 取締役取締役


▼お問合せ・お申込みは下記からどうぞ
株式会社クエストリー
http://www.questory.co.jp/tabid/94/Default.aspx 
または 03-5148-2508まで
 

2019年02月14日(木)更新

知ってるつもりになっていた「白老」

「価値のタネがない企業はありません」と言ってきましたが、地域も同じです。

と言うよりも、ちょっと反省です、白老には何もないと言われたことを鵜呑みにしてきたのです。
白老とは昨日から一泊二日の出張先の北海道の白老町です。

昨日は地元の若手経営者とともに「白老町魅力発見セミナー」を開催しました。


今日はそのうちの1社との個別ミーティングの前に、
昨日講演していただいた久米信行さん、お取引先の方と一緒に
白老の魅力を発見するために何ヶ所を回りました。


正直言って、いつもスケジュールがキツキツで
新千歳空港とミーティング会場の往復で終わっていたのです。

なかなかじっくりと白老町を回るチャンスがなかったのです(と言うよりも作らなかった)。

今日回った中で「ああ、こんなにいいところがあったんだ」と思ったのは
虎杖浜地区のアヨロ鼻灯台の近辺です。



灯台としての役目を終えて、取り壊し寸前まで行った灯台が、
残そうという声に後押されて残ったのです。

車で行けるところまで行き、その後は雪が積もっているところを歩いて
灯台下の海岸まで降りると、なんとも言えない風景が広がっていました。


目の前の海はゆるかな円弧を描き、海に突き出た崖には枯山山水のような木が、
そして海岸には不思議な岩が並んでいます。

どうやらアイヌの人たちにとっても聖なる場所だったようです。

 
 

この海岸でどんなことをしたら楽しいか、
大人4人であれこれと話すこと自体がおもしろい。

とくに久米さんの提案は各地での経験に裏付けされているので群を抜いたおもしろさです。

「知ってるつもり」から抜け出そうと言いながら、知ってるつもりになっていた白老、
たくさんのコンテンツ、しかも奥深いものがあるのを認識した今日の白老でした。




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2019年02月12日(火)更新

最初から地域や地元のことを考えていたわけではない

毎日新聞のビジネスサイトの「経済プレミア」に
月に1度「地域活性化の挑戦者たち」という連載を初めて1年が経ちました。

ご自分の地域を活性化させようと、
あれこれと活躍している方をご紹介しています。
https://mainichi.jp/premier/business/%E6%AB%BB%E7%94%B0%E5%BC%98%E6%96%87/


ご登場いただいたのは、弊社がブランディングのお手伝いをしている企業や団体
クラブ会報で取材させていただいた方、
ブランディングセッションでご講演をお願いした方など、多彩な顔ぶれです。

ほとんどが企業や店の方なのですが、中には行政の方もいます。


連載を振り返ってみると、ちょっとおもしろいことに気が付きます。

多くの方が、最初から地域活性化を考えていたわけではないと言っています。

あるいは、いまでも地域を活性化させようとは思っていない、
自分がいるところを心地よくしたかっただけと語る方もいます。




何か矛盾するように感じられるかもしれませんが、それでいいのだと思います。

自分の会社や店を良くしたい、売上を伸ばしたい、利益を高めたい。
経営者ってそういうものです。理屈抜きで背負うものがありますからね。


でもね、自分の仕事に必死に取り組んでいるうちに、
実は地元とのつながりが大事であることや、
地域の資源を活用することに気が付いたという方が多いのです。

自社や自店のことを考えれば考えるほど、実は地元や地域とつながらざるを得ない
これが本当のところなのだと思います。


「地域のことなんか考えている余裕なんかない」という声も聞きます。

それは一面では正しいのかもしれませんが、
別な面から見ると、いやいやそうじゃあないようなと感じるのです。


毎朝、会社の前を掃除している、社員が元気に挨拶している
くわえ煙草で歩きながらポイッと捨てている
地元の祭りには会社ぐるみで協力している・・・などなど

地元や地域の人って、思った以上に企業や店、もっと言うと経営者をよく見ています。
これってあたたかくもあり、実はシビアでもある目線です。

「宅配便に務める父親から働くならあの会社」
娘さんが父親から言われたという話です。

「地元のためにがんばっているのを知っているからしないわけにはいかない」
融資が決まったときに銀行の支店長から聞いたという経営者の声です。

中小企業の発展と地域の活性化は表裏一体の関係、そんな風に思うのです。

2019年02月10日(日)更新

小さな店の「地域のコミュニティ・ハブモデル」

「製菓製パン」という和菓子とパンの業界誌に毎月原稿を書いています。
昨日1月号を読んでみたら、いいこと書いてるなあ(笑)

原稿を書き上げて入稿するときには、
「やったぜ、いい原稿を書いたぜ」と思うのです。

でも、本が届いて読んでみると「ああもっとこう書けばよかった、ここが足りないなあ」と
ちょっとだけ軽い自己嫌悪に陥ります。


でも、1月号は「2019経営指針」という提言っぽい特集なので、
結構気合を入れて書きました(そうでもないかあ)。

タイトルは『小さな店の繁盛のシナリオは「地域コミュニティ」のハブになることです」
このテーマは、このところ問題意識にあるので、わりかし書きやすかった。


原稿量が約3000字あるので、全部は掲載できないし、出版社にも悪いような気がする。
そこで、原稿に添えて、掲載した図をブログに載せますね。

見ていただいて、なんとなく僕の考えていることが伝えわるかな。
文章がないとわかりにくいかも、さてさて、こんな感じの図です。







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西岡政憲氏 有限会社西岡家具/カフェクヌート 取締役取締役


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2019年01月27日(日)更新

寒さに負けて40分ほどで退散、明石町の散策

会社があるのは東京都中央区築地1丁目だ。
築地というと多くの人は市場を思い浮かべるようだ。

ところが、その築地の隣の「明石町」を知っている人は少ない。

ちなみに「築地」は築地本願寺を築くために
海を埋め立てた場所から名付けられたらしい。

一方、「明石町」は播磨国明石(現在の兵庫県明石)の
漁師が移り住んだことから名付けられたという。

 
築地本願寺、古代インド様式の石造りの建造物、夏の盆踊り大会は毎年常連


明石町は江戸時代には築地居留地が設けられ、文明開化の中心地だった。
慶応義塾大学、立教大学、明治学院大学など、数々の大学の発祥の地でもあった。

明治に入り、治外法権の撤廃により、居留地は廃止されたが、
聖路加病院などの西洋風の建築物は残った。

第二次世界大戦末期の大空襲では周辺は壊滅状態になったが、
聖路加病院があったため、明石町界隈は空襲をまぬがれたようだ。




明石町でよく知られているのは「聖路加国際病院」だ。
ここにはいろいろとお世話になっている。

ここに行くから明石町に行くといってもいい。


聖路加大学と旧病院棟前の気持ちのいい緑の小道


前置きが長くなったが、昨日、築地の京橋郵便局に行く用事があったので、
ついでに、明石町界隈をぶらぶらしてみようと思って出かけた。

出かけたはいいが、隅田川が近いのとビル風の影響もあり、とにかく寒い、寒い。
熱燗を飲めるところを探したけど見つからず、あえなく40分ほどで退散した。

それでも、歩いていると古い建物や住宅と出会うのがうれしい。
古い銅板葺きの建物は風情があるなあ。

 



ビルとビルの間には人の匂いがする路地裏が残っている。
これは路地裏好きにはたまらない。

 

 


「つきじ治作」は三井財閥の創業者の岩崎弥太郎の別邸だったところ、
この界隈では別格の雰囲気、お値段も別格のようです。




まだまだディープなところがある明石町、
寒さに負けて40分ほどで退散したが、今度もう少し暖かい日に時間をかけて歩いてみます。


 

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西岡政憲氏 有限会社西岡家具/カフェクヌート 取締役取締役


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2019年01月11日(金)更新

界隈の活性化から地域の活性化へ

弊社は事業コンセプトに「ブランディングで地域と中小企業の未来を輝かせます」を掲げていますが、
「地域の未来を輝かせる」のはなかなか難しい……難問です

プロジェクトを進めていく最中に、さまざまなしがらみや利権や損等が絡んできます。

地方の行政さんの仕事もありますが、これも悩ましいことの連続です。
一番は費用の出所とそれの扱いについての考え方です。



北海道・白老町の駅前近く、人が歩いていないですね


何かをしようとしたときに、
一般の企業は利益からの捻出や借り入れをして自前で資金を調達します。

すべてがそうだとは思いませんが、行政さんの多くはその感覚が希薄です。



いま世の中に地域活性化、地域創世という言葉が氾濫しています。
怪しいコンサルタントが助成金を当てしたプロジェクトに取り組んでいるのも事実です。

弊社もその一つと見られることに憤りを感じます。


そもそも地域の活性化の主役は、そこに住み、暮らしを営む人たちです。

先日お会いした方は地域創世ではなく、
「地元創世」という言葉を使っていましたが、やはり主体は地元です。


そんなこんなで、地域とあれこれ関わっているのですが、
このところ考えるのは地域ではなく「界隈(かいわい)の活性化」です。

界隈とは付近、近
、周のことです。
近所よりも
く、地域よりも狭い……半径5km以内、いやもっと狭いかな。


白老駅の駅舎です

行政も界隈だけでは大きな成果が
えないので手を付けません。

だからこそ界隈に根を下ろした小さな企
や店の果たす役割は大きい。
界隈の活性化は地元企業や店の繁栄と裏表の関係です。


界隈を活性化にするには、界隈に「人が集まってたまる場所」を作ることだと思います。

というと、すぐに箱モノを想像する人が多いのですが、
要はカフェでもレストランでも公園でいいので、人がたまる場所と集まる仕組みを作ることです。

これをいま北海道の「白老」で進めています。

楽観的に聞こえるかもしれませんが、
顔見知りの界隈の人が集まり、たまれば、何かが動き出す、そう思うんです。

小さな界隈が活性化し、他の界隈と連携することで、地域の活性化の兆しが見えてきます。





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┗■「1月度ブランディングセッション」━━━━━━━━━━ 

 



◆テーマ
地域を味方につける経営
魅力的な地域のコンテンツを見つけて活用する  
  

●日 時:2019年1月16日(水)13:30~17:00(受付開始 13:10)
●会 場:銀座ブロッサム(中央会館)7階 ジャスミン


【ゲスト講師】
久米信行氏 久米繊維工業 取締役相談役

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株式会社クエストリー
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2019年01月08日(火)更新

「足もとの宝ものミーティング」を開催します

1月16日(水)のブランディングセッション終了後の
アフターセッション(交流会)で「足もとの宝ものミーティング」を開催します。


日本各地には量は少ないのですが、ていねいに作られている食材がたくさんあります。
地元や近隣商圏で消費されているので、知られていないケースが少なくありません。


クエストリーではそれらのブランディングを支援しています。


一人でも多くの人に知ってもらいたい、食していただきたい、他の人に勧めてほしい
そんな思いから、ブランディングクラブでも応援をしようと思い、
足下に眠っている食材を発掘する「足もとの宝ものミーティング」を開催します。


時間と場所は奇数月に一度開催しているブランディングセッション終了後に

クエストリーの社内で開催しているアフターセッション(交流会)の始めの30
分間を使って行います。



具体的な内容は次の通りです。生産者から食材を提供していただきます。

それをクエストリーの料理大好きな金田百美子が、
事前に生産者と打ち合わせを行い、料理いたします。

それを参加者に試食していただく内容です。


生産者からは食材の説明資料をいただきます。
また、
Webによるビデオミーティングで、
食材の特徴、つくり方、歴史、背景などをご説明していただきます。

もちろん、当日生産者にご参加いただくこともあります。

試食後には、生産者とフリートーキングでディスカッションを行い、
参加者には簡単なアンケートにお答えいただきます。

これは生産者に後日お届けいたします。概ねこんな感じですが、やりながら修正していく予定です。



1月16日(水)の「足もとの宝ものミーティング」では、
会員の北海道・白老町の虎杖浜地区にある蒲原水産さんの「虎杖浜たらこ」を取り上げます。

代表取締役社長の蒲原亮平さんは現在33歳、27歳で3代目の社長に就任しました。



虎杖浜でたらこの生産が盛んになった理由を蒲原さんは次のように語っています。

「スケトウダラの卵の完熟期は12月の第1週~3週頃です。
回遊魚なのですが、虎杖浜沖にくるのがその完熟期に差し掛かり、漁が盛んになりました」

虎杖浜たらこは小粒でありながらベタつかず、サラサラとした味付けが特徴です。
同社では少ない塩分と調味料で「薄味でも美味しいたらこづくり」を目指しています。

ぜひ、ご試食していただき、その味わいをお確かめください。

 

 

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◆テーマ
地域を味方につける経営
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●日 時:2019年1月16日(水)13:30~17:00(受付開始 13:10)
●会 場:銀座ブロッサム(中央会館)7階 ジャスミン


【ゲスト講師】
久米信行氏 久米繊維工業 取締役相談役

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会社概要

(株)クエストリーは2003年に「店がブランドになる」ことを支援・プロデュースするために設立されました。「店がブランドになる」ためのプロセスをわかりやすく整理し、具体的な成果につながるコンサルティング、プロデュース、クリエイティブを展開しています。代表取締役の櫻田弘文は、これまでに300社以上...

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個人プロフィール

1955年生まれ、自然豊かな山梨県南アルプス市で育つ。高校卒業後、大学に進むが、学業には目を向けず、芝居に夢中になる日々を過ごす。大学卒業後、広告・マーケティング会社に入社。5年区切りで、コピーライティング、広告プランニング、マーケティング、店舗開発、マネージメント指導などの業務を経験する。2...

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