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2018年04月26日(木)更新

「嫌なことの苦労」と「好きなことの苦労」

他と比較すること自体を笑ってしまおう!
そんな気持ちが大事だと思うのです。

他は他、よそはよそ、それでいいじゃあないですか。


大事なのはいまやっていることが、
自分にとって価値があり、楽しいかどうかです。

そうでなかったら別の道を選べばいい。



市場性なんていま時点のデータの判断でしかない。

SNSやクラウドファンディングを使えば、
同じ価値を共有する人たちとつながることができる時代です。

特定の少数に向けて発信を続けていけば、
新たな市場を作り出せるかもしれません。



オリジナルであること、特殊であることを怖がる必要はない。

問われているのは、「嫌なことで苦労する」か、
それとも「好きなことで苦労する」かです。

僕はやっぱり後者がいいなあ。



┏┓
┗■「5月度ブランディングセミナー」━━━━━━━━━━

◆テーマ
ソウ・エクスペリエンスに学ぶ
体験価値の売り方・・・良い体験は良い人生を語る

      
●日 時:2018年5月16日(水)13:30~17:00(受付開始 13:10)
●会 場:銀座ブロッサム(中央会館)7F ローズ


【ゲスト講師】
西村 琢 氏
ソウ・エクスペリエンス株式会社 代表取締役 


▼お問合せ・お申込みは下記まで
株式会社クエストリー
http://www.questory.co.jp/tabid/94/Default.aspx 
または 03-5148-2508まで


 

2018年04月25日(水)更新

いまの普通や常識なんてあてにならない

ブランドってやっぱり「差別化」です。
でも差別化は簡単ではありません。

無理して差別化しようとすると、
どこかでぎくしゃくするのもまた事実です。

差別化は手段であり、
選ばれて支持されることが本来の目的を忘れがちです。



差別化しようと思いながら、
他と違うことに小さな不安を感じている経営者も少なくありません。

主流と違うことで、
嫌われるのでは、避けられるのではと思ってしまうようです。

経営者の心理はなかなか複雑ですね。



世の中を大きく俯瞰してみましょう。

そうすると、すべての人が同じ価値を
求めているのではないことに気が付くはずです。

いつもそうですが、時代は急速に動いています。
例えば、百貨店が小売りの雄だったのはすでに過去の話です。



大勢の人が支持する普通や常識がすべてではありません。

だいたい普通や常識は誰が決めたわけではなく、
その時代の人々の気分のようなものです。

気分が変わるように、普通や常識も永遠ではありません。
必ず変化します。



だったら普通であることを否定してもいいはずです。

いまの普通や常識にしがみついていると、
存在価値はどんどん下がっていきます。

人類の歴史からわかるように、
新しい価値は普通を否定したところから生まれてきたのですから。

そんなことを仲間といっしょに考える機会が
ブランディングセッションです。

ぜひご参加をご検討ください。



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ソウ・エクスペリエンスに学ぶ
体験価値の売り方・・・良い体験は良い人生を語る

      
●日 時:2018年5月16日(水)13:30~17:00(受付開始 13:10)
●会 場:銀座ブロッサム(中央会館)7F ローズ


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西村 琢 氏
ソウ・エクスペリエンス株式会社 代表取締役 


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2018年04月24日(火)更新

世の中の困りごとはビジネスの大きなチャンスです

世の中の困りごとの解決と企業価値の向上には、実は相乗効果があります。

困りごとを解決するということは、
解決された人、解決した人の双方に喜びを生み出し、
結果として売上や利益となって戻ってきます。



あなたの会社は、誰の、どんな困りごとを解決し、
どんな幸せを生み出そうとしているのでしょうか。

もしこれが明確でないのならば、
ぜひ一度時間を取って
目指すべき顧客の困りごとを列挙されることをお勧めします。



過疎化、労働力不足・・・ブランディグに取り組んでいると、
実に多くの社会的な課題や矛盾にぶち当たります。

偉そうに聞こえるかもしれませんが、
何とかしたい、なんとかしなければという思いが湧き上がってきます。



あらためて、事業とは仕事を通じて
世の中の困りごとを解決していくことだと思うのです。

理屈ぽいと言われるかもしれませんが、困りごとを解決することで、
どんな理想の社会を実現しようとしているのかが問われています。



もちろん、儲かればいい、利益を出せばいいという考え方もわかりますが、
それだけでは寂しくないですか。

そんなこんなで、ブランディングは公的な取り組みではありませんが、
事業に対する公益性が益々大事なってきているのを感じるこのごろです。




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◆テーマ
ソウ・エクスペリエンスに学ぶ
体験価値の売り方・・・良い体験は良い人生を語る

  
●日 時:2018年5月16日(水)13:30~17:00(受付開始 13:10)
●会 場:銀座ブロッサム(中央会館)7F ローズ


【ゲスト講師】
西村 琢 氏
ソウ・エクスペリエンス株式会社 代表取締役 


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2018年04月23日(月)更新

優れたブランドはシンプルでキレの良さを好みます

「自社の説明を1分間でするとしたら、あなたはどう語りますか?」

そうです、1分間です。

この問いかけに明快に答えられる経営者はそれほど多くはいません。
あるいはあれもこれもと多弁になる方も相当いらっしゃいます。



ブランドはシンプルです。

短い言葉で自社の説明を言い切れるのが「キレのいいブランド」です。

1分間で語れ切れなければ、
あなたの事業の軸はまだ絞り込まれていないのではないでしょうか。



さらに事業の説明を20~25文字ほどの一つのスローガンとして文言化してください。

例えば、クエストリーならば
「ブランディングで地域と中小企業の未来を輝かせます」

これが事業コンセプトです。



なぜシンプルで短いほうがいいのでしょうか。

それは伝わりやすく、記憶に残りやすいからです。
2~3フレーズでまとめられたスローガンは美しく、リズミカルです。


個人的に素晴らしいと感じるものを紹介します。


Appleのプロモーション「Think different」
スマイルズのミッション「世の中の体温を上げる」
創業期のSONYのミッション「自由闊達にして愉快なる理想工場」
スターバックスのテーマ「サードプレイス(第3の場所)

どれもシンプルでキレのいいフレーズです。
しかも、事業の目的を明確に表現しています。


5月度ブランディングセッションのゲストスピーカーの
西村琢さんが代表を務めるソウ・エクスペリエンス株式会社の
ミッションステートメントもシンプルで明快です。

「体で験(ため)す」のが、体験。
時が経ち体験した個人に内面化されると、それは経験。
私たちソウ・エクスペリエンスは体験の提供を通じて
個人の経験の積み重ねをサポートし、
ひとりでも多くの、少しでも多くの幸せと希望を増やせるよう尽力します。




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西村 琢 氏
ソウ・エクスペリエンス株式会社 代表取締役 


▼お問合せ・お申込み:下記からお申込みができます
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または 03-5148-2508まで

2018年04月17日(火)更新

5月度ブランディングセッションのご案内

久しぶりのブログです。
FBは毎日投稿しているけど、ブログは2ヶ月以上書いていなかったんだあ。

クエストリーは、ブランドになることを目指す経営者の集まりである
「ブランディングクラブ」を主催しています。

2ヶ月に一度、銀座にクラブ会員や外部パートナーが集まる
「ブランディングセッション」を開催しています。

会員限定と思われるかもしれませんが、
一般参加の歓迎しています(参加料がちょっと高いのですが・・・)。


セッションという言葉はジャズで使われることが多いけど、
その場に居合わせた演奏者が集まって、
簡単な打ち合わせと合図のみで即興的に演奏することを差します。

ジャズセッションではホットな演奏が繰り広げられることが多いのですが、
同じように「ブランディングセッション」も熱いのです。


熱さの源は毎回お呼びしているゲストです。

中小企業の経営者が多いのですが、
今度の5月度のセッションもしびれるようなゲストです。

ソウ・エクスペイエンス株式会社の代表取締役、西村琢さんです。

ソウ・エクスペリエンス株式会社は 2005 年の創業以来、
「体験」に特化したカタログギフトという新分野を切り開いてきました。

その西村さんに体験価値の売り方を語っていただきます。 

ご興味がある方はぜひご参加ください。詳しくは下記をご覧くださいね。
 


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●会 場:銀座ブロッサム(中央会館)7F ローズ


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西村 琢 氏
ソウ・エクスペリエンス株式会社 代表取締役 


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2018年02月07日(水)更新

いまある条件を最大限に生かす経営

条件や状況にプラスもマイナスもありません。
どちらも自分がそう思い込んでいるだけです。

それよりも、いまある条件や状況を生かし、足りない条件を生み出していく
これはブランディングの大きなポイントです。


3月度ブランディングセッションのゲストである佐藤正樹さんの
佐藤繊維株式会社さんは、かつては
ニットの糸をつくり、
アパレル企業から注文を受けて製品をつくる
OEMメーカーでした。

求められたものをつくるには、最新の設備が必要でしたが、
投資コストの高く、導入することができませんでした。



しかし、ないものを求めても仕方がありません。
あるものを生かすしか、選択肢はなし。

いまある機械を生かし、工夫を凝らして、
新たな商品を開発するしか道はなかったのです。

これが結果的には独自性につながっていきました。

 

 


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◆テーマ
ブランドは常識を超える!
「地方発、世界ブランドの確立を目指して」


3月度ブランディングセッションのゲストスピーカーは、
世界の一流ブランドが高く評価する独自の糸づくりに取り組んでいる、
山形県寒河江市の佐藤繊維株式会社の代表取締役 佐藤正樹氏です。


      
●日 時:2018年3月14日(水)13:30~17:00(受付開始 13:10)
●会 場:銀座ブロッサム(中央会館)7F ジャスミン

【ゲスト講師】
佐藤正樹 氏
佐藤繊維株式会社 代表取締役 

▼お問合せ・お申込み
株式会社クエストリー
http://www.questory.co.jp/tabid/94/Default.aspx 
または 03-5148-2508まで

2018年02月04日(日)更新

身体と気持ちのリセット

身体のバランスが崩れてきているのを感じます。

1ヶ月ほどランニングもしていないし、
ストレッチも習慣からなくなっている。


崩れるとどうなるかというと、体の不調だけでなく、
気持ちのバランスもおかしくなってくる。

感情のぶれが大きくなり、物事のスタートを迷うようになる。



これまでもあったことなので、それほど心配はしていないけど、
体調と気持ちのバランスを早く取り戻さねばと思うこの頃。


個人的にはランニングとストレッチング、
そして食事のコントロールが必要だとわかっているのだけど、
どうももうひとつスイッチが入りません。



昨年末から1月にかけての、
友人の訃報や病気がどこかで影響しているような気がする。
人ごとではないと思うからです。



でもね、気持ちの切り替えがリセットだと思っているし、
その方法もわかっている。だから大丈夫です。


それは身体を動かさすことであり、
精神的には新しいことを知る習慣的な読書、
そして気持ちの奥にあることを吐き出す文章を書くこと。


長年自分と向かい合ってきただけに
これが一番のエクササイズだとわかっています。

 


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◆テーマ
ブランドは常識を超える!「地方発、世界ブランドの確立を目指して」

3月度ブランディングセッションのゲストスピーカーは、
世界の一流ブランドが高く評価する独自の糸づくりに取り組んでいる、
山形県寒河江市の佐藤繊維株式会社の代表取締役 佐藤正樹氏です。


      
●日 時:2018年3月14日(水)13:30~17:00(受付開始 13:10)
●会 場:銀座ブロッサム(中央会館)7F ジャスミン

【ゲスト講師】
佐藤正樹 氏
佐藤繊維株式会社 代表取締役 


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または 03-5148-2508まで

2018年02月04日(日)更新

会話がなければ楽しくないね

買い物がつまらないという声を聞きます。
そうだよなあと、同感する気持ちが少しだけあります。

欲しいものがそれほどないということもあるけれども、
店での居心地が楽しくない。


なぜ楽しくないかというと、会話がないから……だと思う。


コンビニはただお金と商品の交換だけ、
専門店でもパートやアルバイトが中心だから余計な会話はない。


いやいや、パートやアルバイトでも会話のある店はありますよ。

日曜日にかみさんと買い物に行く
スーパーのレジのおばさんたちは陽気に声をかけてくる。

寒いですよね、重たいよ、などといったたわいもない会話だけでも心地いい。


Amazonも楽天もよく利用するけど、
専門店や個店のよさは会話にあると思うのは、僕だけだろうか?



その店のすぐ近くには、みんなが知っている大手量販店のスーパーがある。

品揃えの量は多いし、知名度も高い。
100円ショップもしまむらも入っているので幅広い客数を得ている。

でも、こちらのレジでは先ほどのような会話はないね。


レジのおばさんやおじさんは会話が少ない人ではないと思う。
どちらがいいということではないけど、やっぱりその店の社風だね。


会話よりも効率と言う考えもあるけど、
前者のおばさんたちは会話しながら手はしっかりと動いている。

会話を交わしながら効率も高めるレジのプロです。
居心地がいいのか、人の入れ替わりも少ないね。



そういえば、随分前にある地方の古本屋さんで
アンドリュー・ワイエスの画集を買い求めた。

店のおじさんが「ワイエス、好きなんですか?」と声を掛けてきて、
ワイエスのことで盛り上がったことがあったけ。

楽しかったなあ、もう一度あの店に行きたいなあ。



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ブランドは常識を超える!「地方発、世界ブランドの確立を目指して」

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2017年12月31日(日)更新

極めて個人的な2017年映画ベスト8

今年も後4時間余りとなりました。

何かし忘れているなあと思っていましたら、
今年の映画の振り返りがありました。


いつもよりも少ないのですが、
2017年も新旧含めてあれこれと映画を観ました。

Amazonビデオでは『男はつらいよ』シリーズにはまりました。

映画館ではほぼ月に一度のペースで観ました。
そのなかでベスト8を選ぶとすると次の作品です。


女性と子供が主役や脇役で活躍した作品が多いのが今年の特徴かな。
後は年のせいか、泣ける作品が多かったなあ。

封切り時期は順不同、ランキングでもありません。
極めて個人的なセレクトですが、どれもおすすめです。


『マンチェスター・バイ・ザ・シー』
とにかく泣けました。人間はどうしたら悲しみから立ち直れるのか。




『ローガン』
それほど期待しなかったのですが、意外や意外、良かったのです。




『ドリーム』
これはNASAの宇宙計画を描いた作品、女性のパワーはすごいね。




『ブレードランナー2048』
圧巻の2時間44分、映像、ストーリー、音楽、どれも素晴らしい。




『少女ファニーと運命の旅』
ナチスの弾圧からスイスへと逃れる旅を続ける子供たち、泣けました。




『ヒューゴの不思議な発明』
ハラハラ、ドキドキですが、大人も楽しめる本格的なファンタジー。




『歓びのトスカーナ』
心を病むという重たいテーマですが、弱者に注がれる眼は優しい。




『ギフテッド』
いやあ、子役に泣かされました。人の心の優しさがいっぱいの作品です。

2017年12月20日(水)更新

蚤(ノミ)とコップ

クエストリーの櫻田です。

「ブランディングで地域と中小企業の未来を輝かせる」ために、
毎日うんうんと唸っております。


1月17日(水)に開催する1月度ブランディングセッションのテーマは
「いくつもの枠を超えて、価値を再構築(リノベーション)する」です。

ここでいういくつもの枠とは何か?
それは働き方であり、人や事業であり、地域や時代のことです。

やっぱり思うのですが、既成の枠に縛られると動けなくなります。
これは誰が決めた枠ではなく、自己規制の枠ともいえます。


「蚤(ノミ)とコップ」というよく知られた話しがあります。
これがなかなか示唆的な寓話なんです。


蚤の体長は1~9ミリですが、
実はその体調の150倍もジャンプすることができるそうです。

そんな蚤をコップに入れます。

体長が数ミリの蚤でも、10センチくらいのコップなら
軽々とジャンプして飛び越えることができます。

ところがですよ、そのコップにガラスの蓋をします。

蚤は何度もジャンプしてコップを飛び越えようとするのですが、
ガラスの蓋に当たってコップから出ることができません。


しばらくしてガラスの蓋を外すと、
蚤はコップの高さよりも高くジャンプすることをしなくなります。


蚤は自分の限界を自分で決めてしまったのです。
つまり諦めに基づく自己規制ですね。


これはこれでなくてはダメ、こう言ったことはこれが常識、
これ以外は業界で流行ったことがない、いままで前例がない……

まあ、僕たちは言い出したらきりがないほど、
既成の枠にとらわれていることが多いのです。


その度に「わかっちゃいるけど」といってさまざまな課題をやり過ごしているのです。
でもこれですますことができないほど、変化の波は大きく急速です。

ということで、1月度ブランディングセッションで
「価値の再構築」をいっしょに考えてみませんか?



┏┓
┗■「1月度ブランディングセミナー」━━━━━━━━━━━━━━━━━




◆テーマ
働き方、人、事業、地域、時代……
いくつもの枠を超えて、価値を再構築(リノベーション)する

既成の枠を超えて、時代の求める価値を再構築する方法を学びましょう
      
●日 時:2018年1月17日(水)13:30~17:00(受付開始 13:10)
●会 場:銀座ブロッサム(中央会館)7F ジャスミン

【ゲスト講師】
小友 康広氏
株式会社小友木材店 代表取締役、株式会社花巻家守舎 代表取締役、
株式会社上町家守舎 代表取締役、スターティアラボ株式会社 取締役 

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会社概要

(株)クエストリーは2003年に「店がブランドになる」ことを支援・プロデュースするために設立されました。「店がブランドになる」ためのプロセスをわかりやすく整理し、具体的な成果につながるコンサルティング、プロデュース、クリエイティブを展開しています。代表取締役の櫻田弘文は、これまでに300社以上...

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個人プロフィール

1955年生まれ、自然豊かな山梨県南アルプス市で育つ。高校卒業後、大学に進むが、学業には目を向けず、芝居に夢中になる日々を過ごす。大学卒業後、広告・マーケティング会社に入社。5年区切りで、コピーライティング、広告プランニング、マーケティング、店舗開発、マネージメント指導などの業務を経験する。2...

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